設計から完成までの工程-緩衝材を誕生させるまでの工程のご紹介
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緩衝材の製造工程について

弊社では緩衝材の設計から完成まで、すべて自社にて一貫製造しています。ここではノウハウのつまった緩衝材設計、製造工程についてご紹介します。

1、設計

設計
設計仕様、条件に基づき設計を開始します。
過去の同類の設計事例を参考にしたり、規制される法律の有無にも注意を払い必ずご客様の満足を頂ける設計を提案いたします。

2、落下シミュレーション

落下シミュレーション
必要に応じ、あるいは、ご客様のご希望により落下シミュレーションをすることが可能です。

3、サンプル製作

サンプル製作
設計図面に基づいて試作します。試作品に製品をセットしてガタツキは無いか、クリアランスは適切かなど、設計の妥当性を確認します。

4、加工

加工
試作品の評価を得た後、製作の準備にかかります。
着手に先立ち、製作にあたっての注意点や打合せ事項を製作スタッフに確実に伝えるための着手会議を行ないます。

緩衝材、通い箱の設計・製造はお任せ下さい

緩衝材、通い箱の設計・製造はお任せ下さい
緩衝材の設計・加工にプラダンの外箱を組み合わせることで、高機能の通い箱を製造します。一貫製造体制により、用途や製品に合わせてご要望にお応えします。
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